動物病院クリニック紹介

ご挨拶

Riche Animal Clinicのホームページをご覧いただきありがとうございます。

院長の宇田川恵です。

幼少期より江戸川のこの土地で過ごし、動物が常に身近にいる環境で伸び伸びと育ちました。

動物が大好きで、少しでも多くの命を救いたいという思いで小さいころから夢だった獣医師になり、
慣れ親しんだこの土地で開業することができました。

診察を行う上で大切なのは知識や技術はもちろんですが、動物に対する思いやりや愛情をもって接することができることだと考えます。

動物と飼い主様に寄り添うことのできる温かくて安心できる病院作りを心がけていきます。

飼っている動物 犬(ビーグル)猫(雑種3匹)

院長履歴

2008年3月
日本大学生物資源科学部獣医学科卒業(獣医師免許取得)
2008年4月
とおやま犬猫病院(江戸川区)勤務
2013年4月
LUNAペットクリニック潮見(江東区)勤務
2016年2月
Riche Animal Clinic開業

動物病院名の由来

“Riche”はフランス語で「豊かな、上質な」という意味があります。

動物たちが飼い主様とともに
豊かで幸せな生活を送れる手助けができるよう思いを込めて病院名を付けました。

理念・コンセプト

  • 信頼されるホームドクターに

    言葉の話せない動物たちのかわりに態度や行動の変化を獣医師に伝えることができるのは飼い主様です。

    そして、獣医師はそんな動物たちの痛みや違和感をいかに汲み取り、その子にあった最善の治療を行うことができるかが一番大切なことと考えます。

    病気の治療を行うには、獣医師による処置だけでなく、飼い主様の協力が不可欠です。

  • 高度医療施設との連携

    獣医療は日々進化しており、最先端の獣医療は人の医療に近づきつつあります。

    そのためCTやMRIなどの高度な医療機器を使った検査や治療が必要な場合、大学病院や専門病院と連携して診療にあたります。

  • 予防医療と早期発見、早期治療の推進

    動物たちが家族の大切な一員として迎えられている今、飼い主様の動物に対する健康意識の高まりにより、人間と同様、動物たちも長寿になりつつあります。 高齢動物に多い疾患として、ガン、生活習慣病、白内障、心臓疾患、痴呆などが挙げられます。 そのため、定期的な健康診断や、日頃のワクチン接種、ノミ・ダニやフィラリアの駆虫などの予防医療が大変重要です。

    当院では予防医療に力を入れ、動物たちがより長く健康的な生活を送ることができるよう病気の早期発見と治療を心がけています。

院内紹介

江戸川区瑞江駅からバスで、駐車場ありますので、お車でもお越しになれます。

外観:近くには公園や江戸川河川敷があり、お散歩途中にも気軽に立ち寄っていただけます。駐車場も1台分設けております。

旧江戸川の景色が見える受付です。

受付:スタッフが笑顔でお迎えいたします。何でもご相談ください。

犬猫うさぎ、ハムスター・フェレットレットが気持ちよく過ごせるよう明るい待合室になっています。

待合:ピンクを基調とした明るい待合になっています。
来院の際、リードをつけたりケージに入れていただくようお願いいたします。

小さなフェレットやハムスターから、うさぎ犬猫まで対応できる診察室になっています。

診察室:小さな動物から大型犬まで対応できる余裕のあるお部屋になっています。
飼い主様にわかりやすい説明を心がけます。

ストレスをできる限り与えない入院室となっております。

入院室:点滴や手術後の動物たちをお預かりするためのお部屋となっています。
ストレスをできる限り与えないような環境づくりを心がけます。

緊急時の対処が可能な手術室です。

手術室:安全かつスムーズに手術を行えるように心電図や人工呼吸器を完備しています。また、術中のレントゲン撮影も可能です。緊急時の対処もすぐに行えるよう備えます。

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